>2023/6/1 11:00頃 の方
ご感想ありがとうございます! 不味いだなんてとんでもないです、大変ありがたく拝読いたしましたm(_ _)m
リアルタイムならでは、というところを共有してくださってとても嬉しく思います。当時はわけもわからず時速160kmくらいで沼に突っ込んで2万字強の年表のような何かを書き上げる羽目になり、それでも足らずに「今書かないと書けなくなる!」とか言いながら小説を書いてるような状態だったので、祈りというのも本当にそうだったと思います。勇作さんの想いは間違いなく尾形に届いていた、読むこと書くことを通じて自身それを一途に信じてきたような気がしています。
お手にとってくださっただけでも飛び上がるほど嬉しいところ、そのように言っていただけて、本当、作者冥利に尽きます。こちらこそありがとうございますm(_ _)m 本誌の思い出と共にまた読み返していただけましたら幸いです。先行公開のお話も読んでくださってありがとうございます、ふたりのお話をまたお届けできるように、今後とも精進したいと思います。
凍星